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See, that’s what the app is perfect for.

Sounds perfect Wahhhh, I don’t wanna
abc---5
就寝前のストレッチは正直しんどい時もある。でも、寝る前に体をほぐす事は回復力と代謝を上げる近道で、次の日の体の軽さが変わり、体の軽さは『メンタルの軽さ』に直結する。ほんの1分だけ我慢して『屈伸5回、背伸び10秒、腕を5回回して、お腹を5回捻れば』朝、心地良い目覚めになるでしょう。
Source: twitter.com
sakutomo

・知らない外国語の挨拶をひとつ覚える
・いつもより3時間早く床につく
・「すみません」と言うところで「ごめんなさい」と言う
・謝罪に続けて「ありがとう」と言う
・いつも見ているコラムやブログの記事を音読する
・思いついた3ケタの数字からマイナスになるまで暗算で7を引き続ける
・手を洗ったら、ついでに洗顔する
・駄洒落を色紙に書く
・完全犯罪を考える
・アウグスティヌス『告白』の梨を盗むくだりを読む
・読んでいる物語の登場人物をすべて出来杉君(@ドラえもん)に置き換える
・師の影を踏む
・盗んだバイクで走り出す
・エリナー・リグビー(@ビートルズ)を口笛で吹く
・あぶり出しで書いた葉書を投函する
・コピー機で体の一部をコピーする
・新しい言語を考える
・グラビア写真にほうれい線を書き加える
・知らない人に挨拶する
・いつものひとつ隣の駅で降りる
・自分の顔写真入の紙幣を考える
・どれかの星に好きな名前をつける
・ウソの家系図をつくる
・自分の背丈の深さの穴を掘る
・10年未来の自分宛に借用書を書く
・働きアリを追いかける
・左右色の違う靴下を履く
・海を見に行く
・2ケタの九九を覚える
・デモに参加する
・見舞いに行く
・心をこめてラブレターを書く
・心を込めて書いたラブレターをベンチに置いて帰る
・常備菜をつくる
・野生動物を観察する
・読んだことのある作家の墓参りに行く
・始発電車に乗る
・宝の地図をねつ造する
・友人と友人を引き合わせる
・べそをかく
・寄付をする
・往来に腰をおろして「5分間マッサージ無料」と掲示して待つ
・(希望者がいれば)見知らぬ人の肩を5分間マッサージする
・持って帰りたくなるような石を拾う
・二人分の昼食を食べる
・周りの人に聞こえるように祈る
・周りの人の分まで祈る
・ガチでヒッチハイクする
・電話帳を床において靴を履いてその上に立つ
・アラビア文字の名刺を自作する 
 (参考:東京外国語大学アラビア語専攻のページ
・(アルコール度数1%未満の)お酒をつくる
Source: readingmonkey.blog45.fc2.com
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独身の頃

ヒールの靴が好きだった
お酒は苦手だったけれど友達と過ごすお酒の場の楽しい雰囲気が好きだった

好きな音楽はミスチルでいつもウォークマンに入れて好きな時に聴いていた
電車の中でゆっくり本を読むのも好きだった

お風呂では半身浴をして
美容院には2ヶ月に1回は必ず行っていた

お化粧するのも好きだった
1人で行く映画館が好きだった

流行りの雑誌を買い
流行りの曲を聴き
流行りの服を着て
流行りの場所へ好きな時に出かけた。


そんな私は 今


泥だらけのスニーカーを履き

子どもたちの着替えやオムツが入った大きなバックを肩にかけ

ちゃんとした化粧もせずに

髪を一つにくくり

毎日
子どもたちの手を繋いで公園へ散歩に行っている。

聴く曲はミスチルからアンパンマンマーチに変わった。


眺めているのはファッション雑誌から
子どもの母子手帳や幼稚園からの手紙に変わった。


考えていることは
今日の夕飯のメニューと
長女が幼稚園から帰ってきたあとのおやつ、お風呂、夕飯の流れの確認。

今日の天気で洗濯物が乾くかどうかと
明日の長女の遠足が晴れるかどうか。

最近眠くなると激しくぐずる長男を昨日つい怒ってしまったから
今日は早く寝かせてあげよう。
今日は怒らないでおやすみをしよう。


そんなこと。

毎日 押し流されるように迫ってくる日常があるから

キレイに片付いた部屋も
大の字で朝まで眠れる夜も
ゆっくり塗れるマスカラも

なんだかもう思い出せない。

そう。


思い出せないから

私たちは つい 忘れてしまうのだ。

この毎日が

ずっと続かないということを。


1人でゆっくりお風呂に入れるようになったら


湯船の中 あなたと向き合い数を数え

柔らかく響いたあなたの声を


私は思い出すのでしょう

1人で好きなだけ寝返りをうち眠れるようになったら


どこまで寝転がっても隣にいないあなたのぬくもりを

私は探すのでしょう


好きな音楽のCDを好きなだけかけられるようになったら


この部屋の中に溢れていたあなたの笑い声を思い出して

私は泣くのでしょう

好きなだけお化粧に時間をかけられるようになったら


私の洋服をひっぱり
膝の上によじ登り
私のやることなすことをお邪魔してくるあなたのその小さな手を思い出して

私は泣くのでしょう

好きなだけヒールが履けるようになったら


笑い転げるあなたを追いかけて走り回り
泥だらけになって遊んだあの空を思い出して

私は泣くのでしょう

自分とパパの洗濯物だけを回す日々が訪れたら


砂まみれの靴下も
おしっこを失敗したズボンも
牛乳をひっくり返したシャツも

洗濯カゴにないことを知って


私は泣くのでしょう


あなたの足音がしない部屋の掃除機をかける日が訪れたら


粉々になったビスケットの食べこぼしも
小さなおもちゃの部品も
あなたの細い柔らかい髪の毛も落ちていないことを知り


私は泣くのでしょう


1人で好きなことを
好きな時に
好きなだけ出来るようになったら


どんな時も「ママ」「ママ」と私を呼び

どんな時も私のことを探しているあなたの姿を思い出して


私は泣くのでしょう

一体いつまであるのかな


一体 いつまでここにいてくれるのかな


そして

そんなことを考えているうちに

また 今日も終わってしまった。


私たちの日常は「子どもが側にいる『今』」だから

子どもから離れて1人になれた瞬間が特別に感じて

好きなことを堪能できる喜びを噛み締めるけれど


でも 自分の人生を考えてみたら


特別なのは


本当は 子どもが側に生きているこの毎日の方。


でも 私たちはそれを忘れてしまう。

なんだか ずっと続くような錯覚を起こして毎日を過ごしているけれど

大変に思えるこの毎日に

数えきれない 愛しい が散りばめられていることを

私たちは いつか知るのです。


子どもたちが

この世に生まれてから今日まで

ママとパパのために
全身を力いっぱい使って思い出を撒き散らしてくれていたことに

私たちは 過ぎてから気付くのです。


ママの毎日は

ママでいられる毎日です。

私たちは この命が尽きるまで

どんなに子どもと離れていても子どもを思い、心配し、愛し続ける 子どもたちの母親だけれど


でも 子どもたちの側で『ママ』でいられることの出来る日の

なんて短いことかを


いつか思い知るのでしょう。

今日もあなたは

屈託のない笑顔で振り向き

「ママ!」と言って

両手を広げて こちらに飛び込んでくる。


忘れるものか。


絶対に。

絶対に。

あなたの前髪を切り過ぎて笑った昨日を。

あなたを怒って自分に涙が出た今日を。

あなたの寝相に笑った夜を。

あなたが摘んでくれたシロツメクサの白さを。


あなたに許された私を。

あなたがいてくれるこの毎日を。

私は 絶対に忘れない。

ママの毎日 | LICOオフィシャルブログ「子どものこころが穏やかに育つ魔法の育児法」Powered by Ameba (via camelneck)

泣いた

Source: camelneck